顔が乾燥してヒリヒリ痛い!乾燥対策は保湿パック?保湿化粧水?とれとも・・

2021年8月15日

空気が乾燥する冬の季節はしっかり保湿しているつもりでも、お肌の水分がどんどん蒸発して肌が乾燥してしまいます。ひどい肌荒れやカサカサになったお肌は痛みさえも感じてしまうくらいひどくなってしまう人も多いことでしょう。

冬の乾燥した空気

このような乾燥する季節のお肌の保湿対策について、非常に有効な方法があります。しっかりとお肌の保湿ができていれば乾燥して痛いことも防げますし、肌が荒れて皮がむけたりカサカサした角質が粉をふくこともありません。

では、冬の乾燥した季節でも有効な保湿対策をみていきましょう。

保湿化粧水やパックでは補いきれない肌の乾燥を根本的に対策する

肌が乾燥すると保湿化粧水でケアしたり化粧水や美容液がたっぷりしみ込んだパックをして顔の保湿を行う方も結構多いのではないでしょうか?

これらの保湿方法は間違っているわけではありません。でも、実際にはいくら保湿しても乾燥肌はあまり改善しない方もいるはず。冬場は特に。

保湿対策をしても改善しない原因は1つ!その原因は、保湿ケアでお肌に水分を与えても水分を保持できなくなっているから!!

肌の中で水分を保持する成分とはズバリ「セラミド」です。

お肌のセラミドが減少していると、いくら保湿してクリームでフタをしてもお肌が水分をため込む力が無いのですぐに乾燥してしまいます。乾燥による肌のカサつきや痛み、赤みなどは、肌のセラミドを増やすことで根本的に改善可能なんです!

そのために、セラミド配合の化粧水や美容液でセラミド外から補給するという方法もありますが、もっといい方法があります!

それは・・・

肌がセラミドを作り出す作用を促して自然に肌の中でセラミドを増やすことです!

セラミドは保湿成分として外から塗る成分と思われている方も多いですが、実はお肌の中にもともとある保湿成分で、肌の中で作られています。
しかし、年齢とともにセラミドが作られる量が減ってしまうので、30代以降になると肌が乾燥しやすくなるのです。

セラミドを塗るのでなく、増やすための成分が配合された化粧水や美容液でケアすることで、お肌そのものの保水力がアップします。

お肌の保水力がアップすると・・
  • 肌のキメが整い透明感のあるきれいな肌になる
  • 化粧のノリはもちろん良くなる
  • 乾燥しないので粉をふいたりかゆくなったりしない
  • 肌荒れとは決別!大人ニキビもできにくい!
  • 肌がきれいになるのでうらやましがられる!

セラミドを増やす働きを促す!気になるその成分とは・・・

30代以降でもセラミドを増やすことができる唯一の成分!それが「ライスパワーNo.11」です。

◎ライスパワーNo.11が入ってるセラミドを増やすスキンケアで有名なのがコレ!

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顔がヒリヒリ痛いのは角質に水分がなくなっていう証拠!

ヒリヒリ

顔がヒリヒリして痛いことって冬の季節なら起こりやすいですよね。

寒いから痛い・・のではなく、肌が乾燥して角質が乱れてしまうため外部刺激から肌を守っているバリア機能が失われているから冷たい風やほこりなどの刺激によって肌が痛いと感じるのです。

顔が痛いと感じるほど乾燥している状態は、お肌はカラッカラに水分がなくなっている証拠です。

応急処置として、ワセリンやニベアクリームなどの保湿クリームで凌ぐことはできますが、根本的に乾燥肌を改善しないとお肌の状態は悪くなる一方です。お肌のセラミドを増やすケアで乾燥に負けない保水力をお肌に取り戻しましょう!

顔パックや保湿クリームは肌の保湿力があってこそ効果があります!

フェイスマスクで保湿

スキンケアの仕上げや肌の乾燥が気になるときに使う保湿クリームや寝る前に行うスペシャルケアとしてのシートマスクなどを使った顔パックは、お肌の乾燥対策には効果的です。

しかし、その効果を発揮するのはお肌そのものに水分をため込むことができる状態があってこそ!お肌の表面に水分があるだけの状態では、本当の潤いで満たされることはありません。

乾燥した季節でもお肌を内側から潤いのある状態にできる唯一の解決策は、お肌のセラミドを増やすこと!

セラミドを増やす成分「ライスパワーNo.11」で本気のセラミドケアを始めてください!

もう顔がヒリヒリと痛いのとはサヨナラ!冬の厳しい乾燥に耐えるためにコーセーの米肌でセラミドを増やしましょう!

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Posted by bihada